頭文字Dの水をこぼさない運転を技術力で実現しちゃったムービー
2009年12月15日(火) 22時26分
何やら面白いムービーを見掛けて、ものすごい久々ながら記事を書いてみる。
頭文字Dでは、主人公の藤原拓海が毎朝ふもとまで豆腐を配達する時に、カップホルダーに置いた紙コップに半分ぐらい水を入れて、それをこぼさないように運転する事で運転技術を磨いた…なんていうシーンがあります。
拓海の場合は、キンコン鳴らしながら(昔の車は100km/h以上ぐらいで警告音が鳴るようになってましたよね)、しかもドリフト全開でかっ飛ばしてるにも関わらず全く水がこぼれる事も無く、「常識的に考えてそれは無いだろ」と、ある意味突っ込みどころだったりもします。
が、世の中、面白い事を考える人がいるもので、「水がこぼれない運転が無理なら、どんな運転でも水がこぼれない台を作っちゃえばいいじゃない!」という逆転の発想でやってのけてしまった人がいるようです。
最初は、「こんなの作っても、何だかんだですぐこぼれちゃうんじゃないの?」と思っていたんですが、動画を見ると、思った以上に水面が安定してて驚きました。
さすがに路面のギャップを通って大きく揺れたような場合には対応できないようですが、こんなのが商品化されたら結構売れるかもしれませんね。(^-^)
頭文字Dでは、主人公の藤原拓海が毎朝ふもとまで豆腐を配達する時に、カップホルダーに置いた紙コップに半分ぐらい水を入れて、それをこぼさないように運転する事で運転技術を磨いた…なんていうシーンがあります。
拓海の場合は、キンコン鳴らしながら(昔の車は100km/h以上ぐらいで警告音が鳴るようになってましたよね)、しかもドリフト全開でかっ飛ばしてるにも関わらず全く水がこぼれる事も無く、「常識的に考えてそれは無いだろ」と、ある意味突っ込みどころだったりもします。
が、世の中、面白い事を考える人がいるもので、「水がこぼれない運転が無理なら、どんな運転でも水がこぼれない台を作っちゃえばいいじゃない!」という逆転の発想でやってのけてしまった人がいるようです。
最初は、「こんなの作っても、何だかんだですぐこぼれちゃうんじゃないの?」と思っていたんですが、動画を見ると、思った以上に水面が安定してて驚きました。
さすがに路面のギャップを通って大きく揺れたような場合には対応できないようですが、こんなのが商品化されたら結構売れるかもしれませんね。(^-^)
| 雑感::えとせとら… | 2009年12月15日(火) 22時26分 | comments (0) | trackback (0) |
コメント一覧
コメントする
トラックバックURL
http://www.roomtom.com/blog/tb.php/103
